9/27/2009

バランス

世の中は、安定な系であって、
バランスが取れるようになってるもの。

落ち着くところに落ち着く。

なければうまれる、
多すぎれば減る、
おかしければ正しくなる。

自然の摂理。

9/14/2009

にく

気付いたらもう29でした。

インドの手相占い師さんごめんなさい。


抱負的なものは、
・続ける
・決める
・見つける
こんなところでしょうか。

頑張ります。
頑張らないと、ね。

9/06/2009

種まき

次の芽、次の花。

それらを得るには、
ちゃんと種をまかねばならない。

種を撒き続けなければ、
いつかは枯れる。

次の種を、どこに撒くか。
数打ちゃ当たる方式でもいいとは思う。

9/03/2009

継続性

いいも悪いも、
まずは続けてみてから。

でないと、何事も判断できないよね。

基本は累積値。

8/27/2009

相関性

パラメータは多い。
多変数解析とでも言うのだろうか。

ま、でも、
大きなインパクトを与えるものは、
たかだか1つか2つのはず。

ニッパチだな。

8/23/2009

距離

リアルであること。
空気を感じる距離であること。

そんな環境は貴重であって。

贅沢な話です。

8/22/2009

ちゃんと、とは

ちゃんと見る。
ちゃんと考える。
ちゃんとやる。

ちゃんと、とは思ったより深い。

ちゃんと、とは思ってるより深い。


ちゃんとしないとね。

8/18/2009

音は波

3次元+時間軸の4次元の世界。

だから、自由度が高い。
だから、深い。

そうか。
芸術というのは4次元の世界なのかもしれない。

8/17/2009

百聞は一見に

その場その時、
結局は肌で感じないことには
何も分からない。

自分の目で、自分の耳で、
自分の肌でちゃんと感じること。

それが贅沢でもあり、
そこに真実がある。

8/13/2009

ま、そんな感じで。

たいていはドタバタで決まったり、
たいていは意図しない方向になったり、
たいていは落ち着くところに落ち着いたり。

ま、そんな感じでいいんでない?

調子には乗らないこと。
過度な期待はしすぎないこと。

8/09/2009

切れないつながり

切るつもりはなくても切れてしまうつながり。
切るつもりがあっても切れないつながり。

どちらも面白い。

でも、
基本的には切れないつながりが
圧倒的に多いもので。

全てのつながりを大切にすべき。

いや、
大切にしたい。

8/05/2009

拘束

いい意味で働くときと、
悪い意味で働くときと、
当然ながら両面を持ち合わす。

ま、どっちにするかは、
やっぱりその人次第なわけで。


拘束力、拘束時間、拘束物。

自由に拘束を扱えればヨシ。

8/02/2009

かるい

重いか軽いかでいくと、
軽い・・・。

まぁ、そうなのかもしれない。


重い、のもイマイチだけど、
軽い、のもイマイチ。

ま、結局はどこまでいっても、
どん欲なんだろう。。。。。

7/30/2009

ちょうせい

調整は大抵うまくいかない。

なぜなら世の中、
そんなに甘くはないから。


調整力を挙げるより、
調整しなくてもいい直感力を、
身につけたいものです。

7/29/2009

つっこめるか

腹をくくって、
その領域に、
頭から足先まで、
めっこりつっこめるか。

今さら何を言ってるのか、
そういう面ももちろんある。

が、
永遠につきまとう問い。

つっこみますか。
つっこみませんか。

7/28/2009

どこまで

こだわりとか、追求とか、
そういうとちょっとかっこいい。

一方で、
妥協とか、諦めとか、
そういうとちょっとかっこわるい。


ま、いずれにせよ、
どこまで、で線を引くかの問題。

7/27/2009

ひとつずつ

ま、あれやこれやと、
色々あるかもしれない。

でも、一気に全てをできることはなくて、
ひとつずつ着実に潰していくしかないのは、
冷静に考えなくても分かる話。

横に並べるんじゃなくて、
縦に並べるんだろうな。

7/26/2009

一部分

全体の中のごく一部。
その一部分だけを見て判断する。

そんな危険な話はない。

かと言って、
全体の中の隅から隅まで、
全部を見ることもできないもので。


予測するときの手加減具合が
カギになるのかもね。
マイナスの圧力と、大きなプラスの圧力と・・・

7/23/2009

リセットというか軌道修正というか

ズレたら戻せばよい。
ソレたら戻せばよい。

一度リセットするのもありだし、
そのまま強引に軌道修正するのもありだし、
ようは、
最終的に行ければいいわけで。

だから定点観測は必要なんだろうね。

7/19/2009

背景と裏と

何事にも、
背景はあり、裏はあり、構造がある。

なぜそうなるのか。
なぜそうなったのか。

原因と結果。


結果を見れば、
原因もわかる、よね。

7/10/2009

矛盾

違和感を感じる。


そういうときは、
たいていどこかがおかしくて、
たいていどこかに矛盾がある。


正しい正しくないではなく、
間違ってる間違ってないではなく、
どこかで何かが矛盾してる。


ま、単に自分の理解が追い付いてないだけ
っていうことも多いけど…

7/09/2009

食物連鎖

食って食われて、
食われて食って…


ボトルネックは
些細な出来事だったりする。


弱肉強食ではあるが、
強者もいつかは死ぬし、
弱者にも楽しい人生がある。


自然はうまくできてるもんです。

7/08/2009

構造理解

構造を理解する。
そして、
その構造になっている背景を知る。


系にかかる全てのベクトルを書き出し、
ひとつのシンプルな式で表す。
あとはゴリゴリ解きにいけばいい。

それをふまえると、


なぜ病院というのはそうなのか…


ま、わからんでもない、か。。。

7/07/2009

きっかけ

変化するには何らかのきっかけがいる。
些細な事でも、大きい事でも構わない。


得てしてそれは、
巡り合わせ的に向こうから
自然にやってくるものだと思うけど、
でも実は、こっちから意図的に
作り出すこともできる。


はじめの一歩の一歩前。
位置について、みたいなところ。

7/03/2009

ベクトル

出すと入る。
出してるのに入ってる。


不思議だけど、そういうもので、
たくさん出せば出すだけ、
たくさん入れられる。


まずは出しまくるー。

7/01/2009

水面下の世界

水面下にあるものを解き放つ。
潜在的なものを顕在化させる。


ようは、全てを見える化し、
コントロール支配下に置く。


それが出来たら簡単な話。
でも、
それが出来ないから難しい話。


見えないものを、どう視るか。

6/30/2009

ラッシュ

寄るときは寄る。

もはや小学生のダンゴサッカーのごとく、
ギュッと密集して、凝縮して、
ボールがなかなか動かない。


ま、そんな時期も、
所詮はプロセスの途中なわけで、
おっきくなれば、戦術を持って動き始める。


全体を見て、連携を考えて、
抜くとこは抜いて…


そしていつしかダンゴサッカーをこばかにする。


ま、その初期のように、
ギュッと寄るときもあるよね、
長いプロセスの中では…

6/29/2009

雨の多い季節

受け取り方。

サッカーで重要なのはトラップであり、
バレーで重要なのはレシーブであり(たぶん)、
占いで重要なのは聞くスタンスであり、
化学反応が起こるかどうかは
日頃の意識の問題である。


きっと。


何事も受け取る人の
受け取り方の問題だと思います。

6/26/2009

整理学の整理力

部屋の中も、
机の上も、
パソコンの中も、
分析も、
コミュニケーションも、
整理整頓勝負です。


どんな軸で切るか。
癖付けできるか。


まずは掃除しよ。

6/25/2009

水汲み

直列に繋がれた水槽が2つ。
水槽Aと水槽B。


その上の水槽に、
ある一定量の水を注ぎこむ。


こぼれないように、
足りなくならないように、
うまく調整かけながら…


そんな制御の話。


ま、水汲みスキルの話、か。

6/24/2009

ラグビーボール

かかとを上げて、
集中して、
でも、
前のめりにはなりすぎないで、
どんな球でもキャッチする。


たとえそれが、
野球ボールであれ、
サッカーボールであれ、
ラグビーボールであれ…

6/23/2009

さぼうる

コーヒーを一杯。
ケーキをひと口、ふた口…


そんな空気感、いいと思う。


ガツガツせずに、
ちょこっと腰をおろしてみて。


急げど焦らず。

6/19/2009

切り貼り

パーツに分解すると、繋ぐのが大変で、
かと言って、全部一体でやろうとすると、
汎用性がないのと、細部まで突き詰めづらい、


どっちという話ではなく、
その時々の最適な方法で。


ようは、その工場には
それに対応できるだけの設備が必要で。
スループットは…

6/18/2009

傾きと面積と

スピードと蓄積量。


言ってしまえば、
微分値と積分値。


ある種の矛盾…
でも、間違いのない真実。


分かってるようで、
分かってない。

6/17/2009

自楽力

自ら楽しむ力。


見栄とかプライドとか、
ブレーキを踏む要素は全部取り払って。


楽しむことと楽しいことは違うわけで、
意志と意識で変わるはず。

6/16/2009

非効率な効率化

何が有効で、何が有効ではないか。
どこが近道で、どこが遠回りか。


それが分かればいいなと思う。


分かればいいなとは思うけど、
分からないもんだよな、とも思う。


遠回りすることが、
実は一番いい選択だったりするし、
ようは、その時々に全力になること、なのか…

6/15/2009

線を描く

切り替えと、並列進行と、
どっちがいいとか悪いとかではなく、
そういう2つの存在を、
ちゃんと認識して、ちゃんと理解して、
線を描ければいいんでないかな。


ね?


線が描ければ勝ちな気もする。

6/14/2009

リアリティ

事実はなにか、
本音はなにか、
そこにリアリティはあるのか。

何事においても、
「現場」に答えがある。

6/13/2009

いさぎよさ

うだうだ悪あがきしないで、
スパッといさぎよくいけばいい。

そんな難しく考え込んでみたところで、
結局大した差はうまれないんだから。

直感を信じる。
感性を信じる。

アテはアタル。

6/12/2009

無意識の意識

コミュニケーションで大事なのは、
圧倒的に質ではなく量であって、
なんでもいいから量を生み出す必要がある。


それを手間だと思うか、面白いと思うか、
ま、感情的には色々あるけど、
そこんところは意識しておきたいよね。

6/11/2009

具体的なことば

いいも悪いも、
結論を出すのは具体的になってから。


抽象的なごまかしで逃げるのではなく、
具体的で明確で、
切れ味のいい言葉まで落とせてから。


でなけりゃそれは、単なる逃げでしかないんだよね。

6/09/2009

まっすぐ

まっすぐなことはいいことで、
一心不乱にわき目も振らずに
まっすぐな道を全力疾走する。


でも、ホントの本気でまっすぐ行くと、
いつしか元いた景色に戻る。


そりゃ地球は丸いんだから、
そうなるわけで。


まっすぐなものほど理解が難しい。
真実を理解するまでは…

6/08/2009

いいと思えること

演出をする。


人のために、
自分のために、
誰かのために。


ま、いいんでないかな。

6/07/2009

停止

ブチッと切れる、停止する。

ま、一時停止はよくある話で、
お休みだったらいいんでない?
連続である必要性はないんだしね。

体力というものには、
やっぱりどこか限界があるもんだし。

6/04/2009

まぁねー

ま、そういうもんなのだ。
そんなもんなのだ。


多少悪あがきしたところで、
所詮はそんなもんなのだ。


早く気付いた方が、
きっといいと思う。

6/03/2009

おんなじこと

内側で勝手に化学反応が起こる。
水面下で勝手にモノが生まれる。


そんな楽な話は、
あるようでないようで、ある。


ただそのためには、
強い意思を持った大量のインプットと、
抜け目なく常に引き揚げようとする意識、
両輪がないと成り立たない。


なんだっておなじ。

6/02/2009

前に進む方法

ついてくだけ。
それは簡単なこと。


方角も方法もスピードも、
意志なくゆだね、
ただがむしゃらに頑張るのみ。


一方で、

自ら前を歩くこと。
それは力のかかること。


なぜ?どこに?どうやって?…
不安もあるし、批判もある。


結果論じゃなく意識の問題。
どうしたい?何が欲しい?
その僅かだけど大きな差。

6/01/2009

揺れ揺らぎ

たまに揺れる。
上下の揺れ、左右の揺れ、前後の揺れ…


振動学、ちゃんと勉強すべきだったかー


世の中で、実は重要、っていう影武者的存在は、
振動とノイズだと思ってみたり。


ま、どっちも似たようなものか…

5/30/2009

内面から変える

森は見えても、木は見えない。


木は見えても、葉は見えない。


葉は見えても、根っこは見えない。


根っこは見えても、水は見えない。


中を流れる水が変われば、
全てが変わる、そんな気がする。

ま、時間はかかるかもしれないけどね…

5/29/2009

連鎖

全ては繋がっている、とは、
もはや今さら感のある話。


でも実際、
どんなものが、どうやって繋がるか、
意識できてなかったりもする。


あんなものも、こんなものも、
そうだよね、そりゃ繋がってるわな、
と見えてなさ加減に驚いたりもする。


まぁそんな難しい話ではなく、
とてもシンプルな連鎖のお話。

5/28/2009

意識しとく

量は質に転換する、けど、
そこには、
量を質に転換させる力、も、
少なからず必要で。


量の力だけで押し切れる、とは、
もとから思ってはないけど、
ちょっと意識しとくといいのかも。


全身の筋肉を使わねば…

5/27/2009

全体像

全体像がつかめれば早い。


そんなことは百も承知で、
それが難しいことも百も承知で。


全体とはどこまでをさすか?
幅は?長さは?高さは?時間は?
軸はキリがない。


無次元というか、多次元というか、高次元というか、
まぁ、4次元ポケットには入りきらない
そんな次元であることは確かなんじゃないかなー


となると話は元に戻って、
全体というのは意思軸で決まる、
そんなシンプルなものなのか、
と思わざるを得なかったりする。


いつもそんな話。
世界は広い。宇宙は広い。家は狭い。

5/26/2009

シンプルに考える

面積は、タテ×ヨコ。


そこに、
高さやら、密度やら、色やら、
色んなものが絡んでくるから、
たまに見失うことがある。


でも実はそんなややこしいものじゃなく、
たいがいは基本に忠実な、
原則に従ったものであることが多い。


一歩か二歩か三歩か、
後ろに下がってシンプルに考える。

5/25/2009

先回り

大切にすること。
尊重すること。


壊れやすいものはなおさら、
一見頑丈そうなものも含めて、
形あるものいつかは壊れちゃうわけだから、
今存在するこの瞬間を、
大切にすること。


簡単な話。


でも、
とても難しい話。

5/24/2009

うまくいく

うまくいかない、
思い通りにいかない。

その時そうは思っても、
後から思えば、
うまくいってた、という事は多い。

ようは、
何事もうまくいく、のだ。

たぶん、何事も・・・

5/22/2009

ステップゼロ

認めること。
まずは認知。


認知、興味、検討、行動。


まずはちゃんと認めないと、
何も始まらないんじゃない?


逆に言うと、間違った認知は、
命取りにさえなるかもしれない…

5/21/2009

化学反応

両極だったり対極だったり、
親和性の低いものこそ、
大きく爆発することがある。


プラスになるのか、
マイナスになるのか、
もしかしたら紙一重かもしれないけど、
でも、爆発することがある。


爆発のエネルギーははかりしれなくて、
その先に、何かがうまれる可能性がある。


そんな気がする。

5/20/2009

リズム感

入れて、寝かせて、熟成させたのちに、
いい頃合いで引き上げる。


入れて、寝かせて、熟成させたのちに、
いい頃合いで引き上げる。


リズム感だな。

5/19/2009

難しくはない

言い訳と言うのかもしれないし、
まっとうな理由と言うのかもしれない。


その差はあるようでないようで、
かなりある。


よく分からない?

そう、よく分からない。

5/18/2009

一歩二歩

進んでたらよし、と。
前に進んでたらよし、と。


仮にそれが、ナナメであっても
気にせずに、よしとしましょうや。


特に、ちゃんと火がつくまでは、ね。

5/17/2009

実は後でなる

葉が開き、
花が咲き、
実はその後でなる。

最初から実を求めてもダメで、
最初は中身はからっぽでもいいんじゃない?

ガワだけつくっておけば、
いつかは中身もきっちりうまるよ。

そんな気がする。

5/16/2009

整理整頓

あれがどうで、
これがどうで、
それがどう。

あれもこれもそれも、
きちんと整理できればよし。

でも、
出来ないから悪し。


ま、悪くはないかもしれないけど、
出来ないから色々しんどいんだろうな。

世の中そんなにデジタルに
パキッとはいきませんから。

5/15/2009

相似形というより同形

早いか、遅いか、
重いか、軽いか、
程度の差はあるものの、
やっぱり同じようなことが、
あっちこっちに存在してて…


問題もそうだし、
解決法もそうだし。


それを分かっていながらも、
あっちこっちでワタワタしてたり…


なんかへんなの。

5/13/2009

切り分ける

わかることと、
わからないこと。


できることと、
できないこと。


やることと、
やらないこと。


妙な意思はいらなくて、
そこには事実があるだけ。

5/12/2009

さかさま

中に入るということは、
開いて入れることと同じかも。


逆もまたしかり。


ウィンウィンというか、
ギブアンドテイクというか…


世の中、目的と手段が逆転することが多い。

5/11/2009

手を汚す

汚れというものは、
洗えば落ちる。


ケガというものは、
治療すれば治る。


そんな気がする。
そんな気はする。
でも、
ホントかどうかは分からない。


ただ、それを信じてれば
いいんじゃないかな。

5/10/2009

材料集め

材料を一通り集め、
下ごしらえをし、
一気に調理する。

最初の材料集めが不十分だと、
当然、最後に出来るものも不十分なわけで。

計画的に、創造的に、
漏れなく、質高く、十分な量を、
ちゃんと集める、まずはそこから。

5/09/2009

不動産と動産

動かない資産と、
動く資産。

ファイナンス的に考えると、
色々あるんだとは思うけど、
そう難しく考えずに、
直感的に考える。


世の中には、
本当に「不動」のものなんてあるんだろうか。

未来永劫、環境変化にも構造変化にも影響を受けず、
「不動」のままでいられるものはあるんだろうか。


もしあるとしたら、それってきっと、
ものすごいソフトなもの、なんだろうな。

硬くて重くてイカツイ感じのものじゃなく、
柔らかくて軽くてフワフワしてる感じのもの。


そこは大事にした方がいい、よね。

5/08/2009

末広がり

2割は難しいとしても、
8割っていうのは
結構リアルな数字かも。


8割のパワーで、
8割の完成度で。


得られる果実が
例え10割にならなくても
一定のしきいちは越えられるはず。


次につなげる末広がりの8割。

5/07/2009

宇宙目線

全国っていうより、
世界中っていうより、
さらにその外の
宇宙なんだろうな。


まずは銀河系から。

いつかは更にその先の全宇宙へ。


世の中は広いなぁ…

5/06/2009

動いてないんだな

なんだって同じ。

頭も、体も、心も・・・
動いてなければ腐っていくもので。

腐った状態から復活させるのは、
本来は不可逆なものだから、
そりゃ相当大変なわけで。


あれもこれも、
動いてないんだなー

5/05/2009

結局は頭の中の話

あれがどうだとか、
それがどうだとか、
あそこがどうだとか、
ここがどうだとか・・・

なんだかんだあったところで、
結局は全て、頭の中の話。
結局は全て、体の中の話。

結局は全て、心の中の話。


どうとらえるか。
どう意志をもつか。

5/03/2009

信じること、認めること

存在を信じること。
価値を認めること。

根拠のない自信、とは、
誰も言ってはいないけど、
まぁそんなとこなんだろう。


絶対大丈夫。

5/02/2009

頭で知るのではなく、身体で身につける

知識、スキル、スタンス。

知識を付けるための知識はいらない。
知識を付けるためのスキルが必要で。

頭ではなく身体で。
知るのではなく身につける。

5/01/2009

チカラ

とても単純な力学の話。


どこに力が加わり、
どこを通って、
どこに逃がすのか。


その時その物はどれくらい歪むのか。
その時その物にどれくらいのエネルギーが加わるのか。


とても単純な力学の話。

4/30/2009

目次力

要点を集約して、
流れを示す。


木の幹の部分。


目次でわかる。
目次がわかる。
目次をわかる。

4/29/2009

深さ

聞かない。
聞けない。
聞こえない。


いや、


聴かない。
聴けない。
聴こえない。


当たり前のことが
当たり前に出来ない
もどかしさ。


当たり前のことが
当たり前に出来る
素晴らしさ。

4/28/2009

知らない世界

世の中は広い。
知らない世界は多い。


知ってるつもりでも、実は知らない、
という世界も多い。


あなたの知らない世界。
わたしの知らない世界。


そこには、
大海があるのではなく、
たくさんの井があるような気がする。


世の中は広い…

4/27/2009

積み重ねと積み上げ

ひとつずつ、ひとつずつ、
焦らず、慌てず、でも着実に。


そんなことは百も承知で。


大事なのはその一歩前。
直感というか、直観というか。


積み重ねた事実と経験から、
自然に導きだされる直観に対して、
どれだけのエネルギーを積み上げられるか…


そんなあたりか。

4/26/2009

モバイル志向

いつでも、どこでも、誰とでも。

穴があれば埋めにいく。
すきまがあれば食い込みにいく。

全てを解き放ち、全てを受け入れる。
経済とは流通量であり、
多くを呼び込み、多くを放出する。

グルグル回り始めるまでが、
なにより一番の踏ん張りどころ。

4/25/2009

不を拾えども出さないこと

不を拾う。不を集める。
それはとても価値あることで。

その先の本質に迫れれば、
きっと何かが眠ってるはず。


でも一方で、不を出すことは、
とても価値のないことで。

マイナスはあれども、
プラスな要素は一切ない。


思いつきや感情で、
言葉を発するもんじゃないね。。。

4/24/2009

前も後ろも

前を向いて、
遠いところを見据えながら、
より良い道を選んでグングン進む。

後ろを向いて、
極め細やかに丁寧に、
道を荒らしていないかケアをする。


前も後ろも、
両方に目がついてりゃ簡単だけど、
残念ながら、目は前にしかついてない。

ということは、
意識するべきは後ろ、か。

4/22/2009

出し惜しみ

出し惜しむことと、
出せないこと。

見た目は一緒でも、
その差は無限大。

あぶないぞ。

4/20/2009

無意識の蓄積

無意識のところに、
色々なものが蓄積されていく。

いいものも、悪いものも・・・


でもそれは、
あくまで無意識の領域だから、
普段は何も気付かない。

気付いたときには、
いい意味でも、悪い意味でも、
既に手遅れだったりする。


意識の届かない領域が増えてきた気がする。
よくないなー

4/19/2009

足腰の鍛錬

常に足腰は鍛え続けたいもの。

バランスを保つ安定感と、
軽快に飛びまわれる俊敏性。

タフであり、耐久力もあるけど、スピード感もある。


トレーニングも、
続けなければなまっちゃいますわな。

したことがあってもそんなの過去の話であって、
あくまでも今してなきゃダメなんです。

4/18/2009

ちょっと待て

ガッと寄らずに、
グッと入り込まずに、
まずは一旦立ち止まる。

整理整頓。
縦横に切って、
くまなく置いて、
一歩引いて眺めてみてから、
いざ進む。

わかっちゃいるけど、
わかってない。

結論から、全体から、単純に。

4/17/2009

危機感

いいことです。

危機感を持つ事は
いいことです。


ただそれが、
漠然としたものではなく、
課題が明確になってることは
大事なポイントかもしれないけど。

ヤバイな。
急がなきゃ。
思ってた以上かも。

4/16/2009

徐々に、ね

トーン&マナーとでも言いますか。

目立ちすぎてはいけないし、
周囲から浮いていてもいけないし。

でも、そんな中でも
グッとつかむ力は必要で・・・

徐々に徐々に、なだらかな斜面をつくらないと。

4/15/2009

入れて寝かせてちょっと待つ

まずはインプット。
とにかく入れる入れる入れる・・・。
ひたすら詰め込んでみる。

次は寝かせる。
焦らず、慌てず、深呼吸。

そんなこんなでちょっと待てば、
自然に化学反応が起こるはず。


ようは、
とにかく大量のインプットと、
焦らないでいられる時間軸。

この2つが勝負になる、っぽい。

4/14/2009

素直に嬉しいと思うこと

願いがかなう。
希望が通る。

そりゃー、嬉しいですわな。


いやいやぃゃぃゃ・・・


ま、再度「これから」だけどね。

4/13/2009

浮遊

そういえば、
舞空術っていうものがあった。

飛ぶのと浮くのと、
微妙な違いはある気もするけど、
まぁ似たようなもんか。

ふわふわと浮く。

上空から全体像を見渡すためには、
ちょうどいいかもしれないけど、
地に足つけるか、地べたを這うか、
そんなノリがあってもいいよね。

4/12/2009

アスピレーション

欲しいものは、
手の届かないもの。

手が届かないから欲しい。
ある種の志。


でも、妙なジレンマはいなめない・・・

4/10/2009

360°×3=1080°

全方位、全方向、全方角・・・
ぬかりなく、つつがなく。

立体的に考える。

そして再度認識する中心。中芯。

どこまでスピード感をもって迫れるか。

4/06/2009

自然の中での生活

緑の中で、
青の中で、
透明の中で、
生きてみる。

風の流れに身を任せ、
自然の流れに身を任せて、
それで心地いいならいいじゃんか。

自然の生活。

やっぱり好きかもなー

4/05/2009

なるようになるし

大幅に遅れようが、
遠回りしようが、
結局のところ、
なるようになるし、
なるようにしかならない。

道はつくるものであって、
前に前に進むもの。


前に前に進んでさえいけば、
最終的には、
ソコにたどりついちゃうはずなんだよね。

4/03/2009

シンプルなシナリオ

実態は、
複雑であっても、ややこしくっても、
最終的にはシンプルに仕立てる。

なぜなら、結局のところ、
全てはシンプルなものだから。


あーなんだーそういうことねー
そんな感じ。

4/01/2009

結婚報告

今日をもって、正式に結婚です。

腹をくくって、
覚悟を決めて、
黒子の精神を忘れずに、
ひとつビシッと頑張ります。

いやー、生活がガラッと変わるんだろうなー

3/31/2009

うまくまわる

うまく回るとき。
正回転でグルグルぐるぐる、と。

そうなってしまえばこっちのものではあるんだけど、
でも一方で、
いつかは止まり、いつかは逆回転が始まることも、
ちゃんと見越しておかないといけない。

波に乗れども、調子に乗らず。

そんなコントロールが必要です。

3/29/2009

呼び込む力

運でも、ツキでも、偶然でもなく、
自ら呼び込んでいく力。

ボールを呼び込み、
ゴールを呼び込む。


そこには魂があるんだろうな。

3/28/2009

凝縮圧縮

持ってるもの、出したいものを、
ギュっと詰める、凝縮する、圧縮する。

詰め込んだときのパワー。
詰め込んだときのエネルギー。

高密度、高濃度。

1つ1つに魂がこもってる感じ。

重さ。

3/26/2009

スピード感のものさし

早ければ早いほどいい。

大抵のものは、そういうもの。


でも、その早さの程度は、
ピンきりで。


時間にせよ、距離にせよ、
ものさしは人によって違うから、
その人のものさしの長さより長いとダメだし、
その人のものさしの最小メモリより小さくてもダメ。

適度な長さをチョイスせねば。

3/25/2009

必要であれば

遠回りなことでも、
不毛なことでも、
それが必要不可欠であるならば、
真っ向から向かい合うべし。

それが、一番の近道だから。


それが必要なことならば、
それは必要なことなのです。

3/23/2009

緩急とギャップと

意図的に差を創り出す。

緩急の波。


そこには、
リズム感と心地良さと・・・

仕掛ける面白さ。

ま、必ずうまくいくものじゃないけどね。

3/22/2009

種まき

季節によらず、
天気によらず、
コツコツ種をまき続けないと、
刈り取れるものが、
なくなるときがやってくる。

淡々と、着々と、粛々と・・・

両手を動かさねば。

3/20/2009

言葉と一貫性

強い言葉で、深い言葉で、
一貫性を持ってグサッといく。

それさえできれば、
ある意味、どうにでもなる。


言葉は独り歩きできるレベルに。

3/19/2009

既存のモノの組み合わせ

あれとこれをくっつける。
それとあれをくっつける。

そこには一見新しいものができる。

たかだか、既存のモノの組み合わせなのに。


でも、そういうものなんだよね。

3/17/2009

つながり

切る、切る、切る。

そして、
その切断面を、

つなぐ、つなぐ、つなぐ。


切ったらつなぐ。


そこにあるつながりを、
強く意識することで、
物事は大きく変わる。

そんな気がする。

3/16/2009

先の先をヨム

ひとつ先、ふたつ先、みっつ・・・

先になればなるほど、
そりゃ当然難しくなるわけで、
その時の予想は、もはや予想ではなく、
意志意外の何ものでもなかったりする。

先の先をヨムということは、
先の先を描くということか。

3/15/2009

プロフェッショナル

一流というもの。
一級というもの。
プロというもの。

徹底的なこだわりと、
徹底的なやりきり。

強く、深く。

そこまでやるか、というところまで。

3/13/2009

集中

集中する。
特化する。

一点突破。


ちゃんとやれば、
ちゃんとなる。


ちゃんと考えましょう。

3/12/2009

大きさをはかるものさし

大きいものだと思ってた。

ずっとずっと、
実態がつかめず、
全体像が見えず、
むちゃくちゃ大きいものだと思ってた。


でもふっと、全部が見えてしまうと、
それってたいしたものではなかったりして。


ものさしより、大きいものは計れないけど、
ものさしより、小さいものはその程度どまり。

そりゃそうだけど、
そりゃそうなのか。

3/11/2009

浅く広く

どこが飛び出てて、
どこが凹んでて、
それすらもよくわからずに、
のっぺりと、浅く、広く、平坦に・・・

それがいいとか、悪いとかじゃないけど、
なんかイマイチ感は強かったりもする。


ま、これから、か。

3/09/2009

バランスをとる

バランスを取るためには、
前提として、
その幅を持ち合わせてないと取れないもので。

あっちも、こっちも、そっちも、
全てを持ち合わせてはじめて、
それらのバランスを考えられる。

まずは幅を広げること。

色々と取り入れること。

3/08/2009

つくる

新しいものをつくるということは、
新しい価値をつくるということで、

そこには必ず、
苦労だったり、苦難だったり、
苦戦が強いられるのがあたりまえで、

誰もが不安だったり、不信に感じたりするもの。


そういうもの。


それは、つくる過程で必ず現れる、
なくてはならないカギだったりもする。


そういうもの。

3/07/2009

たまに

たまにはハンドルを取ってみる。
たまにはPUSHしてみる。
たまには強めにしてみる。
たまには・・・

たまにはいいよね。

3/06/2009

本を読む

本代はケチるな、とはよく言われる話で、
本というのは、投資対効果が抜群らしい。

まぁたしかに。


でも、本当にそうだとしたら、
本屋とか著者とかは、
本来ならもっと儲けられるはずなのにね。

へんなのー

3/03/2009

使い方

バカとハサミに限らずに、
何であっても、
使い方が問われるわけで。

時間も、
機会も、
頭も、

全ては使い方勝負。

3/02/2009

たまには

たまには、が続くと、
それは、いつもの、になる。

いつもの、が続いたときに、
元に戻ると、珍しく、になる。


零点も、みんなで取れば平均点。
赤信号、みんなで渡れば怖くない。


同じようなもんか。

3/01/2009

基本の幅

何事もまずは基本が大事なわけで。
基本、基礎。

でも、それはどこまでなのか。
縦もそうだけど、横もそう。


基本の幅は、
広ければ広いほど、
その後の幅にも繋がるものなのは、
分かってる。


何がイヤかって、
基本とか基礎とかって、
たいていはつまらないもの、
なんだよね。。。

2/28/2009

流される

人がいいという。
人が欲しいという。
人が・・・

そんなものに流される。

流されまいと思ったところで、
人というのは、流される。

そんな性質はあるもんで、
それならそうと、
それを認めて活かせばいい。

ただそれだけ。

2/27/2009

見たいけど、見ない方がいいもの

見たいもの、知りたいもの。
わんさかわんさか存在する。

でも、
見たら終わり、知ったら終わり、
そんなものがほとんどで。


楽しむために、
継続させるために、
見ない方がいいものがある。

そっとふたをしたままで、
気付かぬフリでいましょうか。

2/26/2009

わかりやすさ

人に対しても、
自分に対しても、
わかりやすさが重要で。

シンプルなシナリオ。
シンプルなマイルストーン。

決めでOK。

わかりやすいものを置きましょう。

2/25/2009

なにが違うのか

感覚。
中でも、肌感覚。

合うとか、合わないとか、
落ち着くとか、落ち着かないとか、
フィットするとか、フィットしないとか・・・

その違いは結局、
大元に戻ってくるだけなんかなー。

2/24/2009

木と大陸の間

木を見て、
大陸を見て、
森を見ず。


枝葉と、幹と、森と、大陸と、地球と、銀河系と・・・

実は森が、一番見難いのかも。

森を見る力。
森を見る意識。

2/23/2009

回転

ぐるぐるグルグル・・・

クルクルくるくる・・・


正の回転、負の回転、
どっち回りかは重要だけど、
回転が始まればこっちのもので、
いっきにゴールまでたどりつく、はず。

回れ回れ。

2/22/2009

はじめの一歩

せーの、
はじめのいーーーっぽ。

だるまさんが・・・



たとえその後が牛歩であっても、
なによりはじめの一歩を
踏み出せるかどうかがカギで。

前に進むためには、
前に進めること。

2/20/2009

そういうの

ああいうの、
こういうの、
そういうの。

そういうの、大事だよね。


忘れちゃいけないとは思うものの、
ついつい油断すると忘れちゃうもの。

気をつけねば。

2/19/2009

ルール

ルールを知らずに土俵に立つのは、
あまりにも危険すぎる。

ルールを作らずに土俵を作るのは、
あまりにも無謀すぎる・・・?


進歩と秩序、か。

2/18/2009

ミスの拾い方

まずは、それがミスであると気付く。

次に、それがミスであると認める。



そこから先は特別なことはなくて、
最善の打ち手を考え、実行する。

シンプルですな。

2/17/2009

うまい

美味しいモノは、
オイシイ物で、
色んなものが得られたりする。

そんな気がする。

2/16/2009

リアルに

ぼやーっと考えているのではなく、
リアルに各論で考えてみる。

もう一歩、二歩、
現実味を帯びさせながら・・・


あとはケツを決めることも大事なんだけどね。

2/15/2009

人として

最低限のラインというのはある。

守るべきもの。
譲れないもの。
すべきこと。


その最低限のラインを実現することで、
喜びや感謝なんかが、うまれることもある。

やらされるのではなく、
やりたくてやる。

その切り替えができるかどうか。

ただそれでしかない。

2/14/2009

パンデイロ

ぼちぼちやりますか。

こつこつと、ね。

2/11/2009

足の裏作戦

どちらかというと、足の裏。

どこかというと、足の裏。


時には強く、
時には優しく。

緩急つけて、
濃淡つけて。


それってわりかし、うまくいく。

それって結構、面白い。

2/10/2009

コントロールできるもの

本来なら、
世の中の景気だって、
自分の精神状態だって、
コントロールできるもののはず。

でも、
ときとしてそれは、
制御不可になることもある。


とはいえ、

とはいえ、

その1つ外側に、
ループになるような線さえ持ててれば、
ま、大丈夫なはずなんだよね。


どんどん広がるなー
どんどん広げないとなー

2/09/2009

特別

特に別格な存在、
っちゅうことなんかな。

どんなに平凡でも、
どんなによくあることでも、
どんなに普通のことであっても、
特別だと思えることが、
よくもあり、悪くもあり。

いわゆる、オンリーワンというやつですな。

2/08/2009

やってみる

ウダウダ言わずに、
とりあえずやってみる。

試してみて、
挑戦してみて、
やるならやる、やらないならやらない。

それでよし。

色々やってみたらいいじゃんか。

2/07/2009

しびれる

山がある、谷がある、底なし沼がある。

奥の方で笑いながら、
武者震いしてたりする。


しびれるところ。

2/06/2009

かけひき

押したり引いたり、
言ったり黙ったり、
見たり見なかったり、
近付いたり遠ざかったり・・・

かけひきの面白さと、
かけひきの面倒くささ。

生産性のあるかけひきならいいか。

2/04/2009

色んな思惑

あっちはあっちで、
こっちはこっちで、
そっちはそっちで、

それぞれが考え、
それぞれが企み、
それぞれが動く。

そして、色んな思惑が交錯する。


最後に何が勝つか。

それは、
正論でなかったり、
合理的でなかったり、
違和感があったりもするかもしれないけど、
結局のところは、勝ったものが勝ち。

ただそれだけ。

2/03/2009

夢の終わり方

夢が1つのドラマならば、
その終わりは突然やってくる。

話がスパッと終わり、
もう戻れない。

巻き戻しも、再放送も、バージョン2も存在しない。

終わったものは、はい終了。


よくもまぁ、タイミングが合うもんだ、と思うけど、
だからこそそこには、モヤモヤとした何かを感じてみたり。


何か意味があるんだろうか。

ま、あまりいい状態ではないんだろうな。

2/02/2009

新発見

今まで見えていなかったものが、
フとしたキッカケで見えるようになる。

今まで知らなかったものが、
フとしたキッカケで知るようになる。


新しい視点。
新しい知識。

常に増え続けるのが理想的。

2/01/2009

インプット

インプットとは、
アウトプットすることで初めて出来るもの。


入れるために出す。

出すことで入る。


まぁ、そういうもんだよね。


表に対する裏の存在・・・

1/31/2009

計算できないモノ

数字で表現されていても、
計算できないモノがある。

計算できたつもりでも、
間違っているモノがある。


そもそも計算しちゃいけないモノ。

そういうモノもあるんだよね。

1/30/2009

不合理さ

世の中全てが合理的なら、
それはそれでシンプルだけど、
それだとちょっと、
面白みはなくなってしまう。

あちこちに、
意識的なのか、
無意識的なのかは分からないけど、
不合理なことが散りばめられてる。


となれば、
負けず劣らず、
こっちも意識的に、
不合理なことをあちこちに埋め込まねば、
ね。

1/27/2009

積み上げるものと、壊すものと

積み上げるときは、
一気にガッと積み上げる。

壊すときは、
1つ1つ、丁寧に降ろしていく。



そんな順番だと、
世の中もちょっとは
変わる気がしてみたりして・・・

1/26/2009

先の先

先を見据えて、
次の一歩を踏み出してみる。

先の先を見据えて、
次の一歩を踏み出してみる。

先の先の先を・・・


どこまで遠くが見れてるか。
どこまで遠くを意識できてるか。

1/21/2009

責任感

責任感だとのこと。

責任、と、責任感。
感は目標のイメージ?


ところで責任は誰が取るんだ?
そもそも責任ってどうやって取るんだ?

ん?
責任ってなんなんだ?


間違いなく、そこにもここにも、
責任はあるはずなんだけど・・・

1/20/2009

斬る

何かを得るということは、
何かを捨てるということで、

何を捨てるか、
何を斬るか、

常にそんな自問自答の繰り返し。


たまには、
全部捨てちゃってもいいんじゃないかな。

1/19/2009

最後の決めは、最初の直感

どんなに理屈をこねようが、
どんなに数字をいじくろうが、
結局最後は決めの問題で。

で、その決め自体は、
ほぼ、最初の直感がイキている。


・・・ま、知ってたけど。

1/18/2009

人格を磨く、人柄を磨く

外向きベクトルもさることながら、
内向きベクトルもやっぱり重要で。

どちらかというと、内向きの方が重要なのかも。


磨く、鍛える、変えていく。


まずはトイレ掃除から、か。

1/17/2009

続けられるもの

どんなに求めても、
どんなに欲しくても、
それが手に入ってしまうとそれで終わることがある。

一方で、
それを手にしても、
それ漬けになっても、
永遠にその先を求め続けてしまうことがある。


う~ん。

続くもの、続けられるもの。
終わりのないもの。

1/16/2009

恒温動物

熱い、冷たい、ぬるい、寒い・・・

何がいいとか、何が悪いとか、
そういう事ではなくて、
常に温度は変わっていくもの。

その温度の波に乗るも乗らないも、
それはその動物任せ。


いずれにせよ、
温度変化に振り回されちゃいかんですな。

1/15/2009

木も見て、森も見る

結局は、ちっちゃい事の積み上げなわけで。

1つ1つ、1粒1粒・・・
そして、全体像・・・

鳥の目と昆虫の目の、2つの目。


右目と左目で使い分けるか。

1/14/2009

奥の方

何を身にまとおうが、
何で表現しようが、
奥の方に何があるかで、
伝わるものは決まるもの。

逆に言えば、
身にまとうものは、何でもよくて、
とっつきやすいものであれば、何でもよくて・・・

奥の方に何があるかを、
意識し続けることが大切なこと。

1/13/2009

意味付け

一本の直線も、
一片のカケラも、

そこに意味があるのかないのかで、
価値が大きく変わってくる。

そこに意味が込められているのかいないのかで、
影響力が大きく変わってくる。


意味付け、価値付け。

意志と想いと・・・


芸術とは、
その意味を伝える介在物、
なのかもしれない。

1/11/2009

模様替え

マンネリ化、まったり化。

そういう空気を打破するためには、
定期的に環境変化を与えてみる。


手が付けられなくならないうちに・・・
早め早めに・・・

ね。


というわけで、第一弾の模様替え。

1/10/2009

混沌と混乱

混ざる。
混じる。

それがもとで、
こんがらがる。


こんがらがった紐を、
1つ1つ、
丁寧に、かつ大胆に、
解いていく。

辛抱強く、忍耐強く・・・

1/08/2009

えんとかうんとか

身の回りで起こること。

それらの全ては、
必然であり、
意味があり、
価値があり、
起こるべくして起こっている。

ネガティブなものも、ポジティブなものも、
縁とか、運とか、
そんな言葉で理解すると分かりやすい。


でも実際は、
意味がある、価値がある、
のではなくて、
意味を持たせる、価値を持たせる、
なのかもしれないけど。

1/07/2009

ちゃんとちゃんと

考えて、考えて、考え抜く。
やって、やって、やり抜く。

そりゃ、なんだって、ちゃんとやらなきゃ、いかんですわ。


ちゃんと考えよ。

ちゃんと考えよ。

ちゃんと考えよう。

1/06/2009

破改重成望

今までの願い事をほどいて、
別に願いを望むと良いでしょう。



とは、初詣のおみくじの結果。

ふむふむ・・・

なんだか神様に背中を押されてる気がする。



ちなみに更に、

「前途喜亦寧」
行く先に喜び事があり、安らかな気持ちとなるでしょう。

ともある。



行きますか。

1/05/2009

原理原則

安定と不安定。
制御理論とは汎用性の高い考え方で。


本来、世の中というものは、
系として安定な系であるはず。

そりゃ、どこかを乱そうとしたところで、
そのひとつ外側のループで、
しっかり安定に向かうようにできてるもの。

どんなに抜け出そうと思ったところで、
世の中は広い。
必ずひとつ外側のループが存在する。


それが分かっているならば、
妙に系を乱すようなことをするより、
その原理原則に従った方が、
最高の果実が実るもの。


考えてみれば、そりゃそうだ。



そこがかゆかったのか・・・

1/04/2009

うらめ

何をやっても、裏目、裏目に出てしまうとき。

ま、凹みたければ凹めばいい。



でも、

裏の裏は表でもあり、

その瞬間は裏だと思ったことが、
めぐりめぐって実は表だったという事も、

実は多かったりもする。



ため息は、
環境破壊は引き起こせども、
何も生み出すことはしない。

起こったことは、必然のこと。

1/03/2009

遊び心

ゆとりとも言う。

余裕とも言う。

マイナス面が見えやすいけど、
プラスの意味、プラスの価値も、
十分にあると思う。

遊び心を持って、本能の叫びに従って、
やりたいことを、やりたいとこまで、楽しんでみる。

人はいつまでたってもガキなんだよね・・・

1/02/2009

引いてダメなら

黙っていても、何も始まらない。

かと言って、
ガンガン攻めても、こじ開けられないこともある。


じゃあ、どうするか。

ね、どうしましょ。

さて、どうしたもんでしょう・・・


ま、
押してダメなら引いてみる。
引いてダメなら押してみる。


手段は所詮、有限なはず。

1/01/2009

チェンジ

巷では、
チェンジチェンジと叫ばれる。
変化だ進化だと叫ばれる。

思い起こせば自分自身も、
毎年のように変化だと言ってたりもする。


それ自体、
変化も進化もしてない証拠で、
世間と自分、どんぐりの背比べ・・・



振れ幅はでかく、やるならやりきる。
一度壊してゼロから創る。


ひとまず今年は、無言実行。
黙ってこっそり粛々と・・・
やりたいことをやりますか。