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aperto de mão
11/30/2008
走ろう
ま、わかっちゃいたけど、
走らないとね。。。
走ったら走ったで、
それはやっぱりしんどいんだろうけど、
走らないでしんどいよりはマシなんだろうな。
走れ。
11/29/2008
だからそうなのか
全てはつながっている。
あれも、これも、それも、
全てはつながっている。
だから、
全ては起こるべくして起こるわけで、
それはそうなのだ。
そう考えると面白さがなくなる気もしなくはないけど、
視点をグッと引いたとき、ニヤリと出来ればいいんでない?
11/28/2008
開店ガラガラ
閉めたり、開けたり、
開けたり、閉めたり。
開けないことには客はこない。
でも、
開けたところで客が来るとは限らない。
まずは開けましょう。
11/25/2008
なぞ解き
謎は解けるはず。
どんなにゴチャゴチャしていても、
1つ1つほどいていけば、
きっと全て解けるはず。
でも、最後までは解かずに、
ばくっと雰囲気だけつかんでおくのも、
悪くはないのかも。
それを芸術と呼ぶのか否かは分からないけど。
11/24/2008
そして、コッシーニャ
日々成長。
日々進歩。
一歩ずつ、一歩ずつ。
雪だるま方式でも構わない。
ちょっとずつちょっとずつ、
知識とか知恵とか知能とかを、
取り入れながら進んでく。
それで8割まではいけるはず。
最後の詰めはまた別議論。
11/23/2008
コッシーニャ
まずは形から。
次いで質。
そして量。
そんな順番なんだろうな。
11/22/2008
つめる
密度濃く、濃度濃く、
一気にガッと詰め込んでみる。
案外、たいていのものは入るもので。
高密度、高濃度が、
高出力な熱源になる。
でも、爆発には注意しながら、ね。
11/21/2008
事実はどこにあるか
事実は事実。
そこにあるのも、
あそこにあるのも、
全て、それが事実なわけで。
認める認めないは、
その人次第かもしれない。
見に行く行かないも、
その人次第かもしれない。
そこにあるもの。
そこにあること。
11/20/2008
フジさん
富士山にはパワーがあるらしい。
富士山にはパワー以外のものもあるらしい。
富士山には、イロイロあるらしい。
スゴイね富士山。
11/17/2008
どこで
問い続ける。
探し続ける。
どこで?
答えはそんなに簡単ではなく。
強く強く意識をして、
常に頭の中に置いておけば、
いつだかポロッと出てくるのかも。
でも、
そんなのんきな事言ってていいのかな・・・
戦場はいずこに。。。
11/16/2008
難しい
シンプルなものこそ、難しい。
シンプルなものほど、難しい。
何度トライしても、
何度チャレンジしても、
やっぱり難しい。
奥が深いと言ってしまえば簡単だけど、
その深さに何が隠れているのかを探るのは大変で。
う~ん、難しい。
11/15/2008
踊るとき
何もしてない。
何もされてない。
でも、
フと気付くと、
あれ?踊ってんじゃん、
という瞬間。
そんな瞬間を大事にしたい。
そんな時間を大事にしたい。
ね。
11/13/2008
知らないこと
あれも、これも、それも、どれも知っている。
さすがにその状態にまではいかずとも、
少なくとも、ある程度は知らないと、
その先何も考えが進まないわけで。
まずは知ること。
知らないことは悪いこと。
11/12/2008
目と眼と瞳
目を見るとハッとする。
眼を見るとギョッとする。
瞳を見るとドキッとする。
ような気がするけど・・・
11/11/2008
選択肢の拡大
だまっていたら、
選択肢とか、候補とかは、
どんどんドンドン減っていく。
だからこそ、
新たな水汲みは常に必要なわけで。
選択肢を保つこと。
そして、
選択肢を拡大すること。
ジリ貧にならないように・・・
11/10/2008
価値の差別化
誰に、何を、どのように・・・
誰に対して、
どんな価値を、
どのように与えるか。
「当たり前」に価値はなく、
人と違うことをやる。
徹底的に考え、
徹底的に実行する。
基本のき。
11/09/2008
確率論
分母と分子。
どれくらいの分母だったのか、
どれくらいの分子だったのか。
割り算したとき、
どれだけになるか。
とてもシンプルな話。
11/08/2008
いつなの?
納期を決める。
そこまでにやりきる。
有限実行。
で、いつなの?
まだなの?
かっこわる。
11/07/2008
変わったね
あの頃はちがかった。
あの頃はそんなんんじゃなかった。
あの頃は・・・
ま、いい意味でも、悪い意味でも、
人は変わっていくもの。
勝手にいい意味で変わったと、
思い込んでおけば、いいんじゃないんですか?
11/06/2008
手と頭と、心
三位一体とでもいうか、
基本的には連動して動くもの。
それが、バラバラになってしまうと、
やっぱりどこかで、
おかしなことになっちゃうよね。
ふぅー
11/05/2008
期待値
期待値と現実の間のギャップが、
付加価値だったり、喜びだったりするわけで、
期待値は、下げれば下げるだけ、
プラスに働くことがある、みたい。
でも、
期待値をどんどん下げた先にあるのは、
「悪くはなかった」
「現状をまもった」
という状況に対する妥協感と、
もう一歩上を目指す力を失うこと。
ようは、ダメダメです。
11/04/2008
ブツブツ
原点回帰というべきか、
むかーしむかしの大昔に戻る。
するとその世の全てのやりとりは、
物々交換なんだろうな。
物々交換ねぇ・・・。
11/03/2008
過去の荷物
過去は過去。
未来は未来。
そして、
今は今。
過去の荷物は「お荷物」であり、
捨て去ることでこそ身軽になるわけで、
早く走れて、高く跳べる。
まぁ、それもそうだけど、
とはいえそれを、持ち運んでいなければ、
その荷物は「お荷物」ではなく、ただの「思い出」。
お荷物はマイナス。
思い出はプラス。
そういうもんかー。
11/02/2008
凹凸と凹凹と凸凸と
凹凸は、正反対なものがピッタリはまる感じ。
凹凹と凸凸は、同じものがピッタリそろう感じ。
どっちもピッタリ。
ホントか?
ホントだ。
11/01/2008
おあずけ太郎
まて。
エサを目の前にして、
我慢を強いられる犬。
早く食べたい、早く食べたい、早くがっつきたい。
でも、待たねば次がなくなるリスクがある。
よし、
の声がくるまでは、
ひたすら待つしかないのです。
なぜなら主導権は、飼い主にあるのだから。
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