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aperto de mão
10/30/2008
スジを描く
スジは通っていた方がいい。
でも、
通るもの、というよりは、
通すもの、という感じなのかも。
一本の鉛筆で、す~っと描く。
いざとなれば、消しゴムで、
軌道修正すればいいだけ。
どこに、どんな線を描くのか。
芸術性が問われますな。
10/27/2008
健康第一です
全ての土台。
健康第一。
体調第一。
歳を取れば取るほど、
その傾向は強めになるわけで。
ジョアンの延期もやむなし、ですな。
10/26/2008
予行練習
全ては事前準備で決まる。
シミュレーションではなく、
実際に試してみる。
予行練習、リハーサル。
だいたい見えてきたか。
いざ、本番へ。
ま、本番自体もある種のテストなんだけどね。
10/25/2008
意志がもたらす底力
最後の追い上げ。
ロスタイムでの逆転。
その根っ子には意志がある。
逆に言えば、
それができないようでは、
その程度の意志しかない、
ということか。
うーむ。。。
10/23/2008
引きつり
気付くけど、変えられない。
分かるけど、対応できない。
あやつり人形の糸のように、
意志とは違う何かがあるのかないのか。
糸を見つけても、
見つけるだけじゃ価値はなくて。
であればむしろ、見つけない方が、
いいくらいなもんなのです。
10/22/2008
中の声
結局、いつになっても好きなこと。
結局、いつになっても没頭しちゃうこと。
その瞬間は幸せな時間で。
抑え込んでも、フとしたキッカケで溢れ出すこともあるもんだ。
中の方から声が聞こえてくる気がする。
おーい。
わーい。
はーい。
素直に従っても、いいんでない?
10/21/2008
瞬発力の持久力
瞬発力と持久力は全く別物。
使う筋肉も違えば、価値も、問われるシーンも違う。
一方で、
瞬発力の持久力というものも存在してる気がする。
どれだけ連続して、瞬発力を出し続けられるか。
そこの筋肉も鍛えねばね。
10/20/2008
狭く深く
広く浅く、
つまみ食い的な行動では、
本質的な果実は得られず、
狭く深く、
没頭するような行動でこそ、
その奥に眠るモノを手にできる。
そりゃそうだ。
そりゃそうなんだけど、
つまみ食いにはどこか魅力があるもので・・・
まぁ、まずは頭だけでも、
ちゃんと理解しておくことだね。
10/19/2008
時間の波
時間も波の1つとすると、
その波はすんごくて。
そんな波に飲み込まれてるようじゃまだまだで、
波をかきわけ、波に乗り、波より早く進んでこそ、
そこに喜びがあるんだろうな。
おぼれちゃいかんですぜ。
10/18/2008
新しいものには価値がある
それはある種、
絶対的に正しいことではある。
でも一方で、
単なる表面的な思い違いのときもある。
新しいことは価値あること。
ないものをつくることは価値あること。
ま、そう思い込んでいた方が、
色々楽しくなれる気がする。
10/17/2008
ズレという価値
どっちかというとズレというのはいやなもの。
でも、実はそこには価値があるのかも。
その瞬間には気付けなくても、
回りまわって価値をうむ。
そこまでいきなり感じ取るのは、
正直かなり難しい。。。
でも、その瞬間はそう信じるものなんだろうな。
10/16/2008
あたま1つ
他との差別化。
他との区別化。
あたま1つ抜けてる状態ではダメで、
異次元にある状態までいかないと、
人にはなかなか認識されるものじゃない。
常識という常識、
型という型、
既成の概念をぶち壊すほど
強い強いインパクトが必要で。
そこまで到達できてこそ、
ソレは真の芸術となる。
10/15/2008
説得力
姿勢という未来の絵ではなく、
結果という過去の形。
それが一番説得力があるのはあきらか。
結果、実績、何をしてきたか。
何もしてません、としか答えられないのは、
最低の姿でありますな。
10/14/2008
二面性
物事には必ず二面ある。
表と裏と。
上と下と。
正と負と。
ある種、それらは「同時」にくると思ってもいいのかもね。
切っても切り離せないものなわけだし。
裏まで受け止められるキャパを、
常時備えておかないといけないわけです。
10/13/2008
重曹
やられた。。。
失敗。。。
日々勉強ですな。
ブラジル人になれる日は、
まだまだ遠い。。。。。
10/12/2008
屁理屈だ
屁理屈だと言われるくらいなら、
何も言わずに黙るしかないよね。
人は、ネガティブに身構えたときは、
全てを否定的に受け止める。
人は、ポジティブに身構えたときは、
全てが肯定的に受け止める。
その違い。
それだけの違い。
でも、そこには大きな違いがあるわけで。
直感とかフィーリングとかイメージとか。
所詮、そんなものなんですわな。
10/11/2008
雛形と癖と
雛形をおさえる。
基本の型をおさえる。
フレームをおさえる。
そして、それを癖付けする。
まずは基礎を身体で覚えるところから。
10/10/2008
仕組み化と風土化
意図して、狙いをもって、
仕組みをつくりあげる。
意図せずして、気付いたときには、
風土ができあがっている。
なにがよくて、
なにがよくないか。
ま、明確なんだけどね。
10/08/2008
三択肢
選択肢は3つある。
いや、3つつくる。
1つがダメになった時、
すぐに次の選択肢を出したいところ。
でないと、あっという間に、3択ともにダメになり、
行く場を失い、先が見えなくなっちゃうから。
次の3択目・・・。
10/07/2008
高さと遠さ
言いたいことは分かるけど、
そんな低さの話をしてるわけじゃない。
そんな近さの話をしてるわけじゃない。
もっと高いところ。
もっと遠いところ。
聞く耳を持たない人間に、
とうとうと語る程ヒマではない。
悲しいことではあるけどね・・・
10/06/2008
本気で考えてないわけじゃない
そろそろ本気で考えてもいいのかも。
そろそろ本気で考えた方がいいのかも。
別に、何も考えてないわけじゃないけど、
本気かどうかは自信もなく。
空白の1年。
1年で十分だ。
10/05/2008
まるまると
まんまるまるまる。
とんがりもなく、
エッジもなく、
上流ではいびつだった石も、
下流では角が取れて丸くなる。
過去がどうというわけじゃなく、
今がどうか、この先がどうか。
いかんなぁ。。。
10/04/2008
常に置いておくもの
どこにいても、
何をしてても、
常に置いておくもの。
それは、意識的だったり、無意識的だったり、
時と場合によるものではあるけど、
その瞬間その瞬間に大切にしてるもののはず。
それが、自分にとって、
幸せなものでありたいものです。
幸せなものであり続けたいものです。
10/03/2008
スジを通す、枝葉まで
幹の部分のスジが通ってるのは、当たり前。
それが、枝葉まで行き届いているかどうか。
そして、
いかに多くの枝葉を生やすか。
直列と並列と、量とシャープさの追求を。
10/01/2008
理由はない
理由はない。
しいて言えば、めんどくさいから。
ま、それが理由になるのかならないのかは、
よく分からないけど、
あまり健全な良い状態とは言い難い。
改善できるなら、改善した方がいいんでない?
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