どこにいようが、
どんな意識でいようが、
どんな警戒をしていようが、
結局、ぬるま湯に浸かってる。
今ココが、ぬるま湯だからと気付いたならば、
他の湯に移り行くのも悪くはない。
けど
結局、そこにあるのもぬるま湯で・・・
隣の芝生ならぬ、隣のぬるま湯。
ぬるま湯だろうが、
熱湯だろうが、氷水だろうが、
冷静に温度を察知するチカラと、
その温度に飲み込まれないチカラ。
見失わずに発信し続けるチカラ。
そのあたりか。
そのあたりだ。
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