見えたものについて、
本質に迫ったり、見えてないところを見にいったり、
考える、考える、考える・・・
それは結構好きなわけで。
その次に、ないかもしれないものを予想しにいったり、
もっともっと見えづらいところにあるものを予想しにいったり、
考える、考える、考える・・・
それも結構好きなわけで。
どこまでやって、
どこまで出すか。
んま、よくわからんし、
やれるだけやって、出せるだけ出すのが、
きっと一番なんだろうな・・・
というのもひとつの考察であり、
ひとつの仮説でもあり。
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