6/30/2006

効率を追求するには

やっぱり原則「量は質に転換する」な気がする。

でも、その「量」に制約をかけられたら、
「質」を追求することなんか、できるんだろうか。

むぅ~。

なんか昔っからこんなこと思い続けてる気もするなぁ。。。(^^;

6/28/2006

興味を持て

たま~にポロっと言われる的確なアドバイス。

んもぅ、油断もすきもあったもんじゃない。
常にアンテナ張っておかないと
聞き逃しちゃうじゃんか…(^^;


興味ねぇ~。

自分からシャッターを降ろさないこと。
自分から身をひかないこと。

興味・関心・意欲。

そういえば小学校の通信簿にもあった評価項目だな。

6/27/2006

順番

物事には順番ってものがある。

順番があるものを、順にやっていくのは、
わりと簡単なことで誰でもできる。

大事なものは、あるものに順番をつけること。

優先順位、プライオリティ。

常に1つ上の視点から、物事を見れたらいいのにな。

6/26/2006

あきば

昨日、久しぶりに秋葉原に行った。
一年振り?いや、一年以上振り?

学生の頃、ひどいときは毎日のように
行ってたのに(行かざるをえなかったのに)
今となっては「懐かしい土地」のひとつ。

いやぁ~、変わったね、あの街も…。
駅降りて、ちょっとビックリしちゃった。。。


時代の変化を感じる今日この頃。

東京のすごさを感じる今日この頃。


人が言う「東京にいることの価値」というものも、
多少は理解出来なくないかぁ、と思ってみたり。


人も街も世の中も、どんどん変化してくもの。
そのスピードに負けてはおられないですな。

6/25/2006

探しものは何ですか~♪

見つけ難いモノですか~?

かばんの中も、机の中も、
探したけれど見つからないのに…

まだまだ探す気ですか~?


それより………



なんでこう、探し物って見つからないんだろ。。。
う~ん。。。

探せば探すだけ出てこない気がしてみたり。。。
もうこの際、ほっとくか…。

6/24/2006

やる・やりきる・やりきらせる

やりきらせる。

う~ん、難しい…。

やるのはOK。
やりきるのもOK。
そんなの自分の気持ち次第。

やりきらせる。

う~ん、難しい…。


過去と他人は変えられない。


やっぱり自分が何とか変わっていくしか、
ないんだろうなぁ~。

でも、どこに向かって変わったらいいんだろ。

6/22/2006

1つずつ1つずつ…

シングルタスクか、マルチタスクか。

んま、結局のところ人間って、そんな器用じゃないから、
一気にたくさんのことは出来ないんだと思う。

1つずつ、1こずつ、1段ずつ…

選択と集中。

改めて思う、すごい大切なことだと。
先を見据えながらも、1つずつやるべ。

6/21/2006

スピード狂

受け手にとって大事な要素。

もちろん「質」。

そのベースにあるのが「スピード」。


受け手の期待値を超え続けるのは、
ものすごい大切な事であって、
そこにはとことんこだわる必要がある。

そのための大きなファクターとして、
スピード感がある気がする。


早く、早く、速く…

6/20/2006

誰に・何を・どうやって

きっとこのあたりなんだろうな。

5W1Hの中の2W1h。

きっとここらへんに集約されてるんだろうな。


世の中って、やっぱりシンプルなもの…
なんだろうか。。。

6/18/2006

幸せの数

幸せの数は決して有限ではなく、
誰しも無限に手に入れ得るもの。

ならば、それを最大限多く手に入れたい
と思うのは、当然の話。


そのために…


カメラ、買うことにしました。

いや、買いました。



小さな幸せも見つけられないような人間には
大きな幸せは見つけられない

とまでは言わないけど、単純に面白いよね。

わくわく…

6/17/2006

やるならやらねば

やるやら。

自分がやる。
自分が先陣きってやる。
自分がやりきる。

やらないことに文句は言わない。

やるならやらねば。

6/16/2006

わくわくしてきたぞぃ

どうやら決まったらしい。
真っ向勝負の全面戦争。

本気でいくぞぃ。

この3ヶ月で一気に勝負をかけるぞぃ。

そのために、俺個人がすべきこと。
「頭をフル回転させながら、足もフル回転させること」かな。

こりゃ、わくわくしてきたぞぃ。

秋までには決めたる。
俺のためにも、みんなのためにも、世の中のためにも…

6/15/2006

ぼ~っとする時間

たまには必要な時間。

ぼ~っとする時間。
ぼけ~っとする時間。

取り過ぎても価値はあんまりないけど、
程よい量はものすごい価値を発揮する。

やっぱりたまには必要かな。。。

6/14/2006

強い人

責任感も強くて、自分に対して強い人。

すごいなぁ~って思う。

見習わなきゃなぁ~って思う。

ホント好きだなぁ~って思う。

なんでも自分なりに解釈して、
自分なりの答えを導き出して、
自分なりの行動を取る。


でも、そんな人にだって、弱い一面がある…


俺には何ができるんだろ。

大したことは出来ない気もする。
話を聞いてあげることくらいしか出来ない気もする。

でも、何らかの形で心の支えになれたらいいな、
って本気で思う。


心の支え…


俺には大役すぎるか。。。

6/13/2006

不健康診断

今日は健康診断。

いや、“不健康”診断。。。

だから、朝飯食えずに、ある意味「暇」です…(^^;
もう会社行っちゃうか。



と、あえてW杯ネタは書かなかったりして。

んまぁ俺はあくまでもブラジルびいきな人間だしね。

6/12/2006

考えろ

考えろ、深く考えろ。しかし、早く考えろ。
そして、早く決めて、早く実行しろ。

はい。

6/11/2006

ありがたや~

つくづく思う。

俺は恵まれてるなぁ、と。
俺は幸せだなぁ、と。


でも、それに対してもう一歩、
前に進む必要がある気はする。

感謝すること。

恩恵という借りを返すこと。


そのためにはきっと、
表面的な言葉で「感謝」をするよりも、
俺が期待値以上に成長し結果を出すことが
一番の恩返しになるんじゃないかと、勝手ながら思う。

自分のために、他人のために、頑張ろう。

6/10/2006

サプライズねぇ~

いい意味でのサプライズは大いに歓迎。

だけど…

わるい意味でのサプライズは、
当たり前ながら多いに反対。


歓迎できる内容に、ぜひしてもらいたいもんです。

6/09/2006

時は今…

今やれることは今やる。

今やりたいことは今やる。


今できないことは結局できない…。


常に“今”が一番絶好のタイミング。
常に“今”が一番おいしいタイミング。

今この瞬間は二度とこないから…

6/08/2006

永遠の新人

新人はいつになったら“新人”の称号が外れるんだろ。
明確なライン引きってあるのかな。


少なくとも一年前、俺は“新人”だった。

個人的には、今も“新人”と同じような、
謙虚さと吸収力は持ち続けていたいと思う。


それなら相も変わらず“新人”の看板を背負ってた方が、
色々とやりやすかったりするんじゃないのかな…


な~んて、福岡のプチ留学中に思ってみたり…。
だってまだまだ勉強しなきゃいけない事だらけだもんね。

先は長い、奥は深い。

現状に満足するなかれ。

6/06/2006

ぬぉ…

月曜日から、ちょこっとバタバタしてる。
いや、バタバタしまくってる。。。(^^;

でも、恐ろしいことに、普段も自分なりには最速のスピードで
効率的にやってるハズの仕事量が、
明確でかつ、避けられなくて、かつ歓迎すべき制約がつくと、
なぜか、普段以上のスピードで着々と終えられる。

う~ん、いいのか悪いのか。

ようするに、普段は無駄・ムラが多いってことなんだろうなぁ~。
もっと洗練していかないとね。


さて、明日(今日)は福岡なり。
かなり楽しみ。

新人以上のスポンジ力(?)で、色々盗みまくってきてやる。


ちょっと眠さは心配だけど。。。
もはや、3時間後には出発です。。。
うぅ。。。

6/04/2006

自責性と他責性

最近よく耳にする単語。

自責、他責。

俺はわりと自責性が強いらしい。
そこは否定もしないし、嬉しい事でもある。

でも、他責性が強い人に対して、
もっと自責性を強めた方がいいんでない?
って伝えるには、どうしたらいいんだろ…。

きっと、環境のせいにしたり、
周囲の人のせいにしたりするよりも、
自分のせいにした方が、
みんな成長できると思うんだけどなぁ…。

6/03/2006

求めているモノ

身体が求めているモノ。

頭が求めているモノ。

きっとそれぞれあるんだろうなぁ。


身体が求めているモノは、
大抵の場合、頭が気づいて理解してくれる。

でも…

頭が求めているモノって、
大抵の場合、誰も気づいてくれない。

今の俺の頭は、一体何を求めているんだろ。。。

そういう時こそ、本屋に行くのが一番なのかな。
本屋に行くと、目が気づいてくれる事が多いし…。

6/02/2006

スケジュールは計画的に

昔っからどうしても、突発的な行動が多い。

いいか悪いかは置いといて、
思いついたら即行動、そんな感じ。

でも、最近ちょこっと計画的。

うまく進められるようになったらいいのになぁ。

6/01/2006

「分かる」は「解かる」

物事を「わかる」ためには、
「分解する」のが一番。

だって、「わかる」は、
「分かる」であり「解かる」であるから。


1つずつ1つずつ、分解して分解して、
小さくしていって、本当の「わからない」点を、
きちっと特定させる。

「わからない」のは「分解できてない」だけ。

ということは、

「わかってもらう」ためには「分解してあげる」のが一番。

分解力、必要ですな。